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ポルト・ローサ小野原 に寄せる思い

24時間介護、完全な医療提供を追求する住宅型有料老人ホーム

このたびご紹介いたします『ポルト・ローザ小野原』で、われわれ医療法人ユリシス会は、どこにもない卓越した介護を提供したいと願っております。

さて、医療法人が(医師が)介護を営む意義はどこにあるのでしょうか?

私自身、25 年勤めた最重症の救急外来を去り、在宅医療に歩く道々、自問自答してきました。

ご高齢の方はきまって万が一の病気をひどく心配されています(特別持病がない方でも、同じです)。しかし、実は病気は文字通り万が一であって、大半は救急外来や病院に行くまでもありません。現実に悲しくも直面することは、お体の衰えによる日常の生活能力の低下です。生活能力を維持することこそが人生には最優先、よって介護能力が最重要と考えました。
次に万が一の安心があれ
ばなお望ましい。この両者ともに提供できるのは、医療と介護の融合と考えております。

優れた介護が主役を果たし、万が一用の医療が付属した“住まい”を、住環境の良い、私自身大好きな、この小野原の地に作りました。是非ご利用ください。

 

医療法人ユリシス会 理事長

きむら訪問クリニック 院長 木村 眞一

箕面国定公園の山並みを望む

ポルトローサ小野原が新聞に掲載されました!

産経新聞(11月28日)
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